読みなおす土曜。
2004/04/10
今週も、読みのがしちゃったり、
出張中だったり、入学式で忙しかったり、
という方のために、1週間の「ほぼ日」の
主なコンテンツを、ご紹介してゆきますね!
。

※各コンテンツは、最新の更新が表示されます。
 過去のアーカイブは、主に各ページの下方にあります。


● ● ● ● 4月4日(日) ● ● ●

・「坊さん」四国遍路の映像取材に答えた日に考えたこと。
「20代の住職として、20代の人にメッセージを」と聞かれ
改めて、自分自身にも言いたい言葉を探してみたんだって。

・「ザ・チャノミバ」今夜からはじまる新しいラジオ番組。
TBSラジオで22時から、BOSEさんと糸井重里が語りあう!
「ほぼ日」では、構成作家さんのこぼれ話を連載しますよ。


● ● ● ● 4月5日(月) ● ● ●

・「フランコさんのイタリア通信」最近期待の選手を紹介!
イタリア代表に欠かせないほどの成熟を遂げた、あの人物。

・「ぼーっとした青春」新年度を迎えた、ゆーないとさん。
社会に出る気持ちと、先週の「え?」という出来事を語る。

・「ライフ・イズ・マジック」今日は私小説的な展開かな?
ナポレオンズの小石さん、かつて助けてもらった人を思う。


● ● ● ● 4月6日(火) ● ● ●

★「吉田戦車エハイクの世界」春。お花見に行きたい季節。
戦車さんは、正岡子規以上の写実主義者なのかもしれない?
バックナンバーを読むと、泥沼のようにハマる大人気連載!

★「シリコンの谷は、いま」経営側と現場は対立するもの。
そんな図式がよくあるけれど、シリコンバレーではどうか?
現場で活躍中のエンジニアだから言える、実感ある仕事論!

★「ほめ道を往く」ウソはキライだけど、ホラなら大好き!
今回ほめるのは「現実化してしまうほどの志の高いホラ」?
そのおかげで、実際、朝日新聞にも載っちゃったんだって。


● ● ● ● 4月7日(水) ● ● ●

★「おとなの小論文教室」失敗は、とことんやりきるまで!
ムダを省いて目指せる位ではない、大きな目標に対しては、
どんな状況でも、自分の全力を出しきるしかないのだから。

★「うっかり防止隊、参上!」うっかりがっかり方程式に、
幾度となくハマり続け、また今回もハマりつつあるあなた。
「ほぼ日ストア・うっかり防止隊」が、今、立ちあがる…。

★「言いまつがい」「あ、カサが降ってきた」と呟く…。
今日も明日も明後日も、未来永劫に続きそうなまつがい。
単行本も、もちろん、全国書店で、大好評発売中なんだ。

・「大投票GOODorBAD?」やらされている時にはBADで、
自分で選んでやる時にはGOOD。年齢ごとの差が出たんだ。
ピアノ、水泳、踊り、英会話…女性のほうがGOODが多し。

・「うるまでるび」好きな人を見ると、追いかけ続ける…。
春になると、植物だけじゃなくて、人の子どももよく育つ?
おじいちゃんとおばあちゃんとの交流が、なんかうれしい。


● ● ● ● 4月8日(木) ● ● ●

★「WONDER SCHOOL!」天才なんて要らないものなのか?
「理学部の学生にこんなこと言って、惑わしたら困るもの」
松井さんがそう話す内容を、「ほぼ日」では聞けるわけで。

★「歴史は、ひとことで語れない」二五年も続いてる漫画!
年を重ねると、ぼーっとした時間がないと描けないけれど、
「その時間こそが大切なんだ」と、創作の秘訣を語ります。

★「おいしい店とのつきあい方」皿と皿の間には何がある?
お店スタッフとの交流の基本は、笑顔と簡潔な言葉にあり。
お店を選ぶ前から家に帰るまで、最高の食事時間を求めて。

・「矢野顕子感謝祭」世界に1つだけのプレゼントなんだ?
槙原敬之さんが、NYの矢野さんに渡しにいった日のこと。
貴重な写真も満載で、とにかくたのしそうに語ってくれた。

・「postman@1101.comから」ほぼ日にいただく感想には
自分たちで読んでいるだけでは、もったいないものも多い。
今日は、歴史にまつわる「へぇ」なメールを、紹介します!

・「あのくさこればい」今年はじめての授業に出かける日。
早朝に、関西に出かける準備をしながら書いたメールです。
鳥越さんのニュース解説連載、今日は身辺の日記的な話で。


● ● ● ● 4月9日(金) ● ● ●

★「ユラールのTシャツ」オリジナル・ラブ田島さん登場!
岡本太郎企画でも、「ほぼ日」を大いに沸かせたこの人が、
青空のTシャツを着ると…パワフルに。おっもしろいよー!

★「新宿二丁目のほがらかな人々」何十年後はどうなるか。
あの3人が、老後のことを率直に語っているシリーズです。
最後の最後、思い出に残ってるのは、どんな出来事だろう?

・「主婦と科学」鉄のフライパンを使いこなすためには…。
サビこそが、中華鍋を奥深く丈夫にしているものなんだね。
毎回「へぇ」と言いたくなるような連載、今日もオススメ。

・「担当編集者は知っている」今回は著者ご本人の紹介を。
ビジネス雑誌の編集長をやりつつ、描いた小説なんだって。
こういう本の作り方があるんだね、という参考になるかも。

・「携帯電話で『オトナ語』『言いまつがい』が読める!」

いま持ってる携帯に『https://www.1101.com/keitai/』と
打ちこめば、たのしいネタの数々を、すぐに味わえますよ。

・「どこかでカバが」局地的大流行のゲーム、今週もある!

2004-04-10-SAT


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