全国のみなさん、おはようございます。
ほぼ日の奥野です。
ここ数ヶ月「つくりますつくります」と
申し上げてきました、
「ほぼ日小ネタの劇場」の本なのですが、
現在、つくっております!
タイトルは「小ネタの恩返し。」です。
何か別の会議をしているときに
タイトルの話になり、
今ウンウンうなっていることを伝えたら
「これ、案外いいかもよ?」
と言って、糸井が、つけてくれました。
おいおい、ここで発表していきますが、
タイトルだけでなく、
本の体裁(判型やページ数など)はじめ、
スペシャル特典、
まわりを賑やかにする
お楽しみグッズ‥‥と
もう、けっこういろいろ決まってます。
あとは
デザインとか入稿とか
校了とかするだけ、
なのですが、本日は、
ブックデザイナーの清水肇さんとともに
愛媛県の松山市にやって来ました。
何の用?
はい、「小ネタの恩返し。」の完成に
なくてはならない
「最後のピース」を探しに来たのです。
順を追って、明らかにしていきます。
それでは本日、
ここ愛媛県松山市のそこここから
ゆるゆると
テキスト中継をお届けしていきますね。
ほぼ日の奥野です。
ここ数ヶ月「つくりますつくります」と
申し上げてきました、
「ほぼ日小ネタの劇場」の本なのですが、
現在、つくっております!
タイトルは「小ネタの恩返し。」です。
何か別の会議をしているときに
タイトルの話になり、
今ウンウンうなっていることを伝えたら
「これ、案外いいかもよ?」
と言って、糸井が、つけてくれました。
おいおい、ここで発表していきますが、
タイトルだけでなく、
本の体裁(判型やページ数など)はじめ、
スペシャル特典、
まわりを賑やかにする
お楽しみグッズ‥‥と
もう、けっこういろいろ決まってます。
あとは
デザインとか入稿とか
校了とかするだけ、
なのですが、本日は、
ブックデザイナーの清水肇さんとともに
愛媛県の松山市にやって来ました。
何の用?
はい、「小ネタの恩返し。」の完成に
なくてはならない
「最後のピース」を探しに来たのです。
順を追って、明らかにしていきます。
それでは本日、
ここ愛媛県松山市のそこここから
ゆるゆると
テキスト中継をお届けしていきますね。

