迷いに迷って決めました、
同じ神保町にある出版社クオンさんの
新しい韓国の文学シリーズから、
『死の自叙伝』です。
キム・ヘスンさんの作品が好き、
というのも選んだ理由です。
三省堂さんの1階では
デジタルサイネージで、
近隣の書店さんや神保町のお店の方が
紹介するおすすめの本が
映し出されていて、
そこに「クオン」さんが!
大好きな出版社です。
クオンさんの本はその名の通り
“あたらしい”韓国の文学に
出会える本がそろっています。
私は韓国の人たちの
詩を読む文化にあこがれていて、
聞けば空で言える詩が一遍はある、
と聞いてうらやましく思っているのです。
だから、私も詩を読む人になりたい。
そう思って選びました。
装丁の鳥を飛ぶ姿もうつくしい。
知らなかった本だったので、
出会えたことがとてもうれしいです。
週末にじっくり読もうと思います。
同じ神保町にある出版社クオンさんの
新しい韓国の文学シリーズから、
『死の自叙伝』です。
キム・ヘスンさんの作品が好き、
というのも選んだ理由です。
三省堂さんの1階では
デジタルサイネージで、
近隣の書店さんや神保町のお店の方が
紹介するおすすめの本が
映し出されていて、
そこに「クオン」さんが!
大好きな出版社です。
クオンさんの本はその名の通り
“あたらしい”韓国の文学に
出会える本がそろっています。
私は韓国の人たちの
詩を読む文化にあこがれていて、
聞けば空で言える詩が一遍はある、
と聞いてうらやましく思っているのです。
だから、私も詩を読む人になりたい。
そう思って選びました。
装丁の鳥を飛ぶ姿もうつくしい。
知らなかった本だったので、
出会えたことがとてもうれしいです。
週末にじっくり読もうと思います。


