高校生くらいまで
あんなに本を読んでいたのに
そこから数十年、いまは読書が憧れです。
そんな私が大好きなのが
アガサ・クリスティーです。
中学生くらいの時に
「そして誰もいなくなった」にはじまってのめりこみ、
読書が遠くなってから
たまたま手に取って読み始めた
「春にして君を離れ」があまりに衝撃的で
しばらく私の心にどしーんと
響き続けたのですが、
メアリウェストマコット名義で
アガサクリスティーが書いた本だと知って
やっぱり大好きだと思っています。
数十年前はじめてイギリスに行った時に
アガサクリスティーの故郷、
トーキーまで行ったこともあります。
優柔不断な私が
迷いに迷って決められずにいたのですが
終わり時間間際にこの本を見つけられて
嬉しくなりました。
また行けることをめざして
楽しみに読みます。
あんなに本を読んでいたのに
そこから数十年、いまは読書が憧れです。
そんな私が大好きなのが
アガサ・クリスティーです。
中学生くらいの時に
「そして誰もいなくなった」にはじまってのめりこみ、
読書が遠くなってから
たまたま手に取って読み始めた
「春にして君を離れ」があまりに衝撃的で
しばらく私の心にどしーんと
響き続けたのですが、
メアリウェストマコット名義で
アガサクリスティーが書いた本だと知って
やっぱり大好きだと思っています。
数十年前はじめてイギリスに行った時に
アガサクリスティーの故郷、
トーキーまで行ったこともあります。
優柔不断な私が
迷いに迷って決められずにいたのですが
終わり時間間際にこの本を見つけられて
嬉しくなりました。
また行けることをめざして
楽しみに読みます。

