サイエンス・マジック部のせいきです。
サイエンスでマジックする役割としては、
技術が大事。
そんなわけで、本屋に行くと
技術書の棚をそぞろ歩きするのが常なのですが、
新・三省堂は、それが、すごい!
本棚の並びは柔らかく、
そぞろ歩きがとてもしやすいのですが、
そこに並んでいる本の量に圧倒されました。
専門書をお求めの方も、
きっと求める本と出会えるはず。
やっぱり、本はいいですね。
ずっと、この本の森を彷徨っていたくなります。
さて、どんな専門書もある中で選んだのは、
三宅陽一郎さんの
「人工知能のうしろから世界をのぞいてみる」。
近ごろ、AIはChatGPTなどで話題ですが、
三宅さんはそんなふうに騒がしくなる前から、
AIの作り方と同じくらいに
AIとは、という根っこのところから
深く考えて、様々な本を書かれている方です。
この本は、その知見を活かしながら、
AIが人間の暮らすこの世界をどのように
見ているのだろう、という点から、
逆に人間の世界を見つめ直す本。
気になっていた本と出会えました。
他にもいっぱい気になる本がありましたので
正式オープンしたら、通いたいと思います!
サイエンスでマジックする役割としては、
技術が大事。
そんなわけで、本屋に行くと
技術書の棚をそぞろ歩きするのが常なのですが、
新・三省堂は、それが、すごい!
本棚の並びは柔らかく、
そぞろ歩きがとてもしやすいのですが、
そこに並んでいる本の量に圧倒されました。
専門書をお求めの方も、
きっと求める本と出会えるはず。
やっぱり、本はいいですね。
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三宅陽一郎さんの
「人工知能のうしろから世界をのぞいてみる」。
近ごろ、AIはChatGPTなどで話題ですが、
三宅さんはそんなふうに騒がしくなる前から、
AIの作り方と同じくらいに
AIとは、という根っこのところから
深く考えて、様々な本を書かれている方です。
この本は、その知見を活かしながら、
AIが人間の暮らすこの世界をどのように
見ているのだろう、という点から、
逆に人間の世界を見つめ直す本。
気になっていた本と出会えました。
他にもいっぱい気になる本がありましたので
正式オープンしたら、通いたいと思います!

