大好きな安西水丸さんの本を見つけました。
『一本の水平線』というタイトルにぴったりな
水色の帯がきれいです。
中は画集のように水丸さんの絵がたくさんと、
水平線もたくさん。そして言葉がすこし。
水平線を引く水丸さんを想像しながら、
ゆっくり読みます。
ところでわたしはスノードームが好きなのですが、
安西水丸さんがよくスノードームを描くので、
そのせいかもしれない、と、
水丸さんの画集を見るたびに思います。
でもスノードームが好きだから、
安西水丸さんの絵を好きになったのかもしれない。
「にわとりが先か、たまごが先か」
自分のことなのに謎です。
『一本の水平線』というタイトルにぴったりな
水色の帯がきれいです。
中は画集のように水丸さんの絵がたくさんと、
水平線もたくさん。そして言葉がすこし。
水平線を引く水丸さんを想像しながら、
ゆっくり読みます。
ところでわたしはスノードームが好きなのですが、
安西水丸さんがよくスノードームを描くので、
そのせいかもしれない、と、
水丸さんの画集を見るたびに思います。
でもスノードームが好きだから、
安西水丸さんの絵を好きになったのかもしれない。
「にわとりが先か、たまごが先か」
自分のことなのに謎です。

