子どもの小学校入学を控えるこの春、
もっと上手に子どものこころも、
自分のこころもケアしたいと
思っているなかで、
この本が目に飛び込んできました。
東畑開人さんの『雨の日の心理学』。
ある日、突然雨が降るように
こころのケアをしなくてはならないことが
降りかかってきたら‥‥。
そんなときの傘となるようなお話を
書いてくださっているのだそうです。
そんなことはきっとこの先、
ないかもしれないけれど、
もし起こったらこの本が
お守りになってくれるかもしれません。
福田利之さんの表紙が
とってもやさしいです。
大事に抱えて
帰りの電車に乗り込みました。
明日は卒園式。
いいお天気でむかえられそうです!
もっと上手に子どものこころも、
自分のこころもケアしたいと
思っているなかで、
この本が目に飛び込んできました。
東畑開人さんの『雨の日の心理学』。
ある日、突然雨が降るように
こころのケアをしなくてはならないことが
降りかかってきたら‥‥。
そんなときの傘となるようなお話を
書いてくださっているのだそうです。
そんなことはきっとこの先、
ないかもしれないけれど、
もし起こったらこの本が
お守りになってくれるかもしれません。
福田利之さんの表紙が
とってもやさしいです。
大事に抱えて
帰りの電車に乗り込みました。
明日は卒園式。
いいお天気でむかえられそうです!


