れーこさんは、
ミヒャエル・エンデの『モモ』か、
『AKIRA』の大友克洋さんの画集を買うかで
悩んでいるそう。
恥ずかしながらサノは
ミヒャエル・エンデを知らず
れーこさんになにがいいのか
聞いてみたのですが、
「わたし中学生のときに
『はてしない物語』を読んだんですけど、
娘さんがいつか大きくなって、
家の本棚でこの本を見つけて読んだら、
一生忘れられないと思いますよ」
という究極の一言をもらい、
ものすごく
買いたくなってきてしまいました。
するとそこへ
「あ、サノくん読んだことないの?」
とY下さんも登場し、
「下巻」のおもしろさを熱弁。
蘇るおふたりの「あのころの本」。
いいなあ児童書。
どうしよう。
買いたくなってきた。
ミヒャエル・エンデの『モモ』か、
『AKIRA』の大友克洋さんの画集を買うかで
悩んでいるそう。
恥ずかしながらサノは
ミヒャエル・エンデを知らず
れーこさんになにがいいのか
聞いてみたのですが、
「わたし中学生のときに
『はてしない物語』を読んだんですけど、
娘さんがいつか大きくなって、
家の本棚でこの本を見つけて読んだら、
一生忘れられないと思いますよ」
という究極の一言をもらい、
ものすごく
買いたくなってきてしまいました。
するとそこへ
「あ、サノくん読んだことないの?」
とY下さんも登場し、
「下巻」のおもしろさを熱弁。
蘇るおふたりの「あのころの本」。
いいなあ児童書。
どうしよう。
買いたくなってきた。





