ほぼ日乗組員があたらしくなった三省堂で、1人1冊気になった本を買います。

chizuru.mizunoya

手帳に書きたい!

2026/03/13 18:23
昔からドラマのタイトルデザインや
看板の文字、企業ロゴなどを見るのが
好きだったので、
この「大正タイポグラフィ」という本を
選んでみました。

ぱらぱらとめくるだけでたのしい!
いろんなデザインの文字が出てくるので、
手帳を書くときに真似したいな…
なんて思っています。

そして帯に書いてある
「紳士、淑女の創作活動に、、、」という
ことばにもぐっと来てしまいました。
ryunosuke.suzuki

あの肉はなんの肉

2026/03/13 18:22
新米の鈴木りです。

「日本の人魚伝説」

日本で人魚として食べられたものは
いったいなんだったのか?という謎に迫る本。

日頃いろいろな生き物を
食べているのでこれにしました。
yutaro.chino

形とサイズ感ににひかれて

2026/03/13 18:21
ズボンのポケットに収まるサイズ感と、
可愛らしい表紙に惹かれて手に取りました。
日常で使う道具の構造を
物理学の視点から解説している本なのですが、
ページごとにかわいいイラストが
添えられていて楽しく読めます!

ちなみに学生時代、
物理は全く得意ではありませんでした。
sugano

おもしろそー

2026/03/13 18:21
うーこれおもしろそー、
このおふたりが帯で推薦してるの、
まちがいないじゃん、
これにしようかな、
でも、もう一冊どうしても欲しい本があるなー。
うううううう。
トイレに行きたくなってきたので決めどきだ。
shibuya

あった!!

2026/03/13 18:21
もともと狙っていた
『よくわかるアメリカ文化史』
を買いました。
世界史の本は好きで時々読むのですが、
これも前に図書館で読んで
とてもおもしろかったのです。

出逢う乗組員たちには
「おお、なんかむずかしそうな本を‥‥」
と言われたのですが
ミュージカル、デパート、
マーク・トウェインなど
親しみやすいトピックをまじえて
愉しく読める1冊です。

手元に置きたいと思っていたので
ゲットできてよかった。
三省堂さんの蔵書量のおかげで
お目当ての本にすっとアクセスできた
心地よさもあって、うれしさ2倍。
sugano

おっくんのだ

2026/03/13 18:20
あ、おっくんの本があった。

これはもう持ってるから買えない。
mutsumi.shinoda

買った本

2026/03/13 18:19
どの1冊にしようかと考えながら
ひろい店内を3階から順番に降りてきて、
最後の最後に、1階の入口近くで出会いました!

『TRANSIT特別編集号
清水みさとの世界のサウナをめぐる冒険』

ありのままの自然も、清水さんも、
そこにあるサウナも、とても美しいです。
そして表紙にうっすらSaunaって書いてあるの、
いま気がついた。良い〜〜!

この本を片手に、
世界のサウナをまわりたいな。

水風呂のかわりに
湖に飛び込むいつかのその日のために、
数年前からたまに
市民プールで泳ぐ練習をしています。

まずは週末、この本を大事に読みます。
yukiko.kawamura

導かれたとしか
言いようがない。

2026/03/13 18:18
書店で最初に目指す棚。
それは「ノンフィクション」。

三省堂神田神保町店の
ノンフィクションコーナーは、
すずらん通り側の入口から
入ってすぐのところにありました。
非常に助かります!


数日前から気になっていた本
(まっ白の本)に手を伸ばそうとした瞬間、
ビカーッと輝く新刊が!

川中だいじさん
『こちら日本中学生新聞』
(柏書房・1800円+税)

発行日は2026年3月12日。
昨日じゃないか!
ということは、
もうちょっと前に発売されていたのか。
気づかなかったな〜。
一旦冷静になります。

以前、執筆していただいた原稿に
とても感激したことが
よみがえってきました。
15歳の初著作、すごい!

必ず買うつもりの本だけれど、
開店間近の三省堂で最初に出遭うなんて!
最初に目に飛び込んだこの本に決定です。
sayuri.hirano

磨くぞー!

2026/03/13 18:18
これにしました!
テキトーにやってた靴磨きを、
ちゃんとした道具をそろえて
しっかりやりたいなぁっておもってたんですよねー。

しかもこれ、パタンと180度開くのです!
より靴磨きに集中できそうじゃないですかー。
しかも綴じ糸がオレンジなのもかわいい〜。
今日履いてる靴も、
ピッカピカにできるかな。たのしみ!
masahiro.tanaka

気になってた。

2026/03/13 18:15
ああー、これも気になってました。
絶対おもしろいですよね。
佐藤雅彦さんの『解きたくなる数学』。

しかも、「数学」という
普段行かないような棚と
すっと出会わせてもらったりすると
「これぞ本屋さんの醍醐味!」
とか、嬉しくなっちゃう。

うーん、今日の1冊、
どれにしようかなあ。
偶然の出会いをたのしむか、
前々から気になってた本にするか。