そういえば
さん関連で、
から
ひとつ、おもしろい話を聞きました。
ほぼ日には「サイエンスマジック部」という
技術の力であれこれやるのが得意な
社内チームがあるのですが、
今回その通称「サイマジ」の
さんが
「AIを使って、文章を校正する
仕組みをつくれますよー」
と言ってくれたらしい。
で、ハサウェイ、お願いしたらしいのですが、![]()
「わたしがりかさんの過去の校正の資料を
けっこう渡しちゃったせいか、
なんだか、できあがった
AIチェックがりかさんっぽくなっちゃって!」
とのこと(なんだそれ)。
「付き合いの長い
も結果を見て
『うん、りかさんっぽい校正だね』と言ってたので、
たぶんほんとに
さんっぽいんだと思います」
とのこと(なんだそれ2)。
というわけで、いまのほぼ日には
原稿チェックプログラム『AIりかさん』があります。
しかしなんだか、こっちが聞いてない
好きな調味料の話とか延々喋りそうであります。
そもそも校正プログラムに、
個性とかっているのだろうか‥‥?
りかさんが興味のない話題とかで
一気に性能が落ちたりしないといいんですが。
(写真2枚めは、社内でヨーヨー中の
です)


