かいつまんでご紹介しますが、
先生によると、
山の服装は、
「ベース」「ミドル」「アウター」の
3層で考えていくのが基本だそうです。
●ベース
‥‥肌に直接ふれる層。
なので、ちょっと良いものを揃えるとよい。
汗をかいたときに乾きにくいから、
コットン素材はNG。
機能性の高い化繊のものなどがおすすめ。
●ミドル
‥‥保温のための層。
ここで温かさをしっかりキープ。
フリースやダウンの重ね着など。
肌に触れない場所なので、
ここは値段をおさえてもオッケー。
●アウター
‥‥防風&防水のための層。
保温の役割は「ミドル」にまかせるため、
ここにすごくあたたかいものを
着るわけではないんだとか。
(くわしくは尾瀬のページにも)
へえーっ。勉強になるなあ。
アウターは防風防水がとにかく大事。
温かさはミドルで調整、なんて、
はじめて知りました。
山の服装は、
「ベース」「ミドル」「アウター」の
3層で考えていくのが基本だそうです。
●ベース
‥‥肌に直接ふれる層。
なので、ちょっと良いものを揃えるとよい。
汗をかいたときに乾きにくいから、
コットン素材はNG。
機能性の高い化繊のものなどがおすすめ。
●ミドル
‥‥保温のための層。
ここで温かさをしっかりキープ。
フリースやダウンの重ね着など。
肌に触れない場所なので、
ここは値段をおさえてもオッケー。
●アウター
‥‥防風&防水のための層。
保温の役割は「ミドル」にまかせるため、
ここにすごくあたたかいものを
着るわけではないんだとか。
(くわしくは尾瀬のページにも)
へえーっ。勉強になるなあ。
アウターは防風防水がとにかく大事。
温かさはミドルで調整、なんて、
はじめて知りました。
