ぼく、気づいたんですよ。
絵を描く人さん、
景色や物を撮るときに、
「写真」で撮らないんです。
必ず「動画」で撮るんです。
気になって聞いてみたら、
ふたつ理由がありました。
(1)
iPhone13以降、
ビデオ機能のなかに「LOGモード」なる
モードができ、
そのモードで撮ったほうが、
あとから「本当に目で見ていた色彩」に
近づけやすいんだそうです。
はあーー、聞いたこともないモード。
超絶職人モード。
(2)
やっぱり「動画」のほうが
スケッチするときの情報がありがたいんだそうです。
それがどうやって動いたか、
どんな空気の、どんな音のなかにいたか。
それが動画なら蘇るから、
そのなかで描いたほうが、
「描ける」んだそうです。
ここはようやく、じぶんでもわかる気がする。
だから本当は、
「見たまんま、生で、目の前で」
描きたいんだそうです。
絵を描く人さん、
景色や物を撮るときに、
「写真」で撮らないんです。
必ず「動画」で撮るんです。
気になって聞いてみたら、
ふたつ理由がありました。
(1)
iPhone13以降、
ビデオ機能のなかに「LOGモード」なる
モードができ、
そのモードで撮ったほうが、
あとから「本当に目で見ていた色彩」に
近づけやすいんだそうです。
はあーー、聞いたこともないモード。
超絶職人モード。
(2)
やっぱり「動画」のほうが
スケッチするときの情報がありがたいんだそうです。
それがどうやって動いたか、
どんな空気の、どんな音のなかにいたか。
それが動画なら蘇るから、
そのなかで描いたほうが、
「描ける」んだそうです。
ここはようやく、じぶんでもわかる気がする。
だから本当は、
「見たまんま、生で、目の前で」
描きたいんだそうです。


