5DW メンズショップ イシカワ
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十年使い続けるか、
それとも毎年買い替えるのか?
リュトモスのユーザー
二人にききました。
いつも持ち歩いているものは何ですか? 
そう聞かれたときに、多くの人たちの回答に挙がるのは、
スマートフォンと家の鍵、
それと「財布」ではないでしょうか。



今回「5DW+」が紹介するのは、財布。
愛用の財布がぼろぼろになってしまったそこのあなた、
節目の折に心機一転を図りたいそちらの方、
なかなか財布の正解がわからずにいる迷子のみなさんに、
ぜひおすすめしたいものがあるんです。
それは「RHYTHOMOS /リュトモス」の財布。



『5DW』の店長・石川顕さんが生前に仲良くしていた、
鹿児島の飯伏正一郎さんが手がける同ブランドの商品は
すべて1点ずつ手縫いでつくられています。



シンプルでクールな雰囲気を持ちつつも
どこかぽってりとしたフォルムは、
使い手に親しみやすさを感じさせてくれます。



でも、実際のところどうなの? 
ファーストインプレッションはよくても、
毎日持ち歩くものだから使い勝手を知りたいですよね。
そこで、「RHYTOMOS」愛用者に話を聞きました。
ひとつの財布を10年くらい使い続ける方と、
毎年買い替えをする方。どちらもヘビーユーザーです。
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作り手の姿勢に共感して、
買い続けて10数年。
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「tomotake × RHYTHMOS Zip」
8月20日(木)午前11時より発売
[STAFF]

文:阿部太一

撮影:田口智規(ほぼ日)