体調が悪くて寝込んでいた母。
無性になぜか甘じょっぱいものが食べたくなり、
子どもたちにおつかいをお願いした。
7歳末娘が
「なっちゃんがママのために行く!」
とはじめて一人でおつかいに。
買ってくるものは
母用のぽたぽた焼き(おせんべい)、
子どもたちの夕飯用レトルトカレー3パック、
お駄賃のお菓子。
「ちゃんと買えるかな?」
と心配する兄たちを気にするようすもなく
意気揚々と出かけて行ったものの、
帰宅したときにはしょぼくれモード。
みんなで「どうしたん?」「こけたと?」
と心配して声をかけると
「おせんべい見つからんくて、
店員さんにも聞いたけど
うちにはありませんって言われた」と。
母
「おせんべいの名前はちゃんと言えたと?」
娘
「たぷたぷ焼きってちゃんと言ったよ」
母
「そりゃぁないって言われるな」
と大笑い。
あらため長男11歳と一緒に行き、
無事に買って帰ってきました。
(母の脳内には安西先生/ゆずこ)
無性になぜか甘じょっぱいものが食べたくなり、
子どもたちにおつかいをお願いした。
7歳末娘が
「なっちゃんがママのために行く!」
とはじめて一人でおつかいに。
買ってくるものは
母用のぽたぽた焼き(おせんべい)、
子どもたちの夕飯用レトルトカレー3パック、
お駄賃のお菓子。
「ちゃんと買えるかな?」
と心配する兄たちを気にするようすもなく
意気揚々と出かけて行ったものの、
帰宅したときにはしょぼくれモード。
みんなで「どうしたん?」「こけたと?」
と心配して声をかけると
「おせんべい見つからんくて、
店員さんにも聞いたけど
うちにはありませんって言われた」と。
母
「おせんべいの名前はちゃんと言えたと?」
娘
「たぷたぷ焼きってちゃんと言ったよ」
母
「そりゃぁないって言われるな」
と大笑い。
あらため長男11歳と一緒に行き、
無事に買って帰ってきました。
(母の脳内には安西先生/ゆずこ)
2026-10-15-THU