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永田さん発見
2026/04/23 13:49
ほぼの駅にもどると、
あ、永田さん!
写真にうつるのが
基本的に苦手なほぼ日乗組員・永田も、
ほぼくまと一緒だと、
どことなく微笑みが多いような
気が‥‥するかも?(しないかも?)
さてほぼの駅へ
2026/04/23 13:47
さーて、キャンプフィールドをあとにして、
みんなで、ほぼの駅にもどります。
たのしかったねー。
さあ、これからプレス内覧会だ!
(だいぶ煙い写真になりましたが‥‥
なんでだろう?)
あっという間に。
2026/04/23 13:47
できちゃいました。
群馬名物「登利平」の鳥めしです。
絵を描く人さん、
お弁当のときもそうだったけどら
「字」もなんとも可愛い。
「これはなにかこだわりが
あるからこそのクオリティだぞ」
と思ってお聞きしてみると、
駅などのスタンプラリー文化がとても好きで、
「スタンプラリー帖のような絵」
をこれまでも何度も描いてきたのだそう。
「好き」がアイディアと技術を磨くんだなーー。
キャンプ行きたくなっちゃった。
2026/04/23 13:33
わーー、キャンプ行きたく
なっちゃったなあ。
なんだか、完全手ぶらで来られる
プランなんかもあるそうですよー。
「たのしく描けるルール」を決める。
2026/04/23 13:27
絵を描く人さん、
食べ終わるとまたすぐにペンを持ちます。
あっという間に出来上がっていきます。
絵を描く人さんは、
「まずはとにかく、
大雑把にかたちを捉える」
のだそうです。
ちゃんと描こうとすると
筆が縮こまってしまうから、
気負わず、迷わず、大胆に。
踊るように楽しそうにペンが動き、
線が決まっていきます。
「じぶんがたのしんで描けるルール」
を決めちゃうことが、大切なんだな。
もみの木の林
2026/04/23 13:23
キャンプフィールドのさいごに
もみの木の林にて過ごさせてもらいました。
わー、気持ちいい。
地元の人たちが昔から育ててきた
もみの木をいかしているとか。
全体的に、もともとの土地を活かした感じで
キャンプフィールドを作っていったそうです。
いろんな施設が充実!
2026/04/23 13:18
ほかにも、より林の中で過ごせる
キャンプサイトや、
お湯などもでる炊事場、
洗濯機、立派なシャワールームなど、
かなり快適に過ごせそうな感じでした。
おおー、いいなあ。
赤城キャンプフィールド。
そのうちちょっと泊まってみたいです。
みんなでお昼ごはん
2026/04/23 13:14
絵を描く人さん、サノさん、ねむくまチーム、
絶賛昼ごはん中です。
ねむくま、
みんなで外食をするのは久しぶりなので、
とてもたのしそう。
登利平といえば、
鳥めしのお弁当というイメージが強かったのですが、
鳥めし以外にも、
やきとりやからあげなどの
鳥メニューがたくさんありました。
お酒をたのしんでいる人も多かったです。
またゆっくり来たいです!
注文中も、描く、描く。
2026/04/23 13:12
そして絵を描く人さん、
じつはお料理が運ばれてくる前に
絵を1枚完成させてしまっていました。
あまりのかわいさに、
さかもん直視できず。
でもわかる。
なんて可愛いんだっ!
(右が、絵を描く人さんです。
髪の毛がさらりと長いのです)
鳥めしがやってきた
2026/04/23 13:07
ついにお席に案内され、
みんなで照り焼き入りの「松重」を頼みました!
さかもんのよろこびがすごい。
「照り焼きはランクの高い
お弁当にしか入ってないので、
店舗に来たありがたみがすごいです!!」
ねむくま、さかもんの大興奮にややついていけず。
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