

幡野広志(はたの・ひろし)
写真家
1983年、東京生まれ。
2004年、日本写真芸術専門学校中退。
2010年から広告写真家・高崎勉氏に師事、
「海上遺跡」で「Nikon Juna21」受賞。
2011年、独立し結婚する。
2012年、エプソンフォトグランプリ入賞。
2016年に長男が誕生。
2017年多発性骨髄腫を発病し。現在に至る。
著書『ぼくが子どものころ、
ほしかった親になる。』(PHP研究所)。
日本の海上にある遺構を撮影した作品「海上遺跡」。
自らが猟師となり、
幡野さんが息子の優くんを、


